在校生、卒業生へ連絡帳
同窓会事務局に御送付いただきましたものを、そのまま掲載いたします。
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ただし、掲載に関して、風俗習慣上ふさわしくないと判断されるものについては、
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平成30年大学進学状況
国公立大に209人が合格

中高進路指導部は2018年大学入試の合格状況(延べ人数)をまとめた。合格者は国公立大209人、私立857人の計1066人。国公立難関10大学には、東京大4人、京都大19人、大阪大14人、神戸大15人、北海道大9人、一橋大3人、名古屋大2人、九州大1人の計67人が合格。うち40人が現役生だった。
国公立大医学部医学科には22人が合格した。
進路指導部では、「京大ソリューション」「医学部一直線」など高校3年間を通して「進路の動機づけ→実力養成→受験校対策」の流れができてきたことや、担任による早朝の弱点対策テストや自主学習の勧めなど日々の地道な指導が好結果につながったと分析している。
また、特色のあるクラブ活動の実績が評価され、東京大、京都大、大阪大の推薦・AO入試で、それぞれ1人が合格した。
奥本恵・進路指導部長は、「現役合格を推進し、超難関校や国公立大医学科合格はここ4年で倍増した。中間層もレベルアップし、自力で合格しようと目標を持って最後まで頑張る生徒が増えた」と話している。
(Tーtime 第3号より)

平成30年5月 進学状況報告
平成29年度優秀クラブ 7部を同窓会が表彰
平成29年度中に全国大会に出場した中高7クラブが2月21日、中高会議室で、学園同窓会より表彰した=(写真)。優秀クラブ表彰は16回目で、池辺政人校長先生をはじめ受賞クラブの生徒代表や顧問の先生方らが出席、前田憲一郎同窓会副会長より栄誉を称え、表彰状と副賞の奨励金を贈り「本年度も7つのクラブを讃えることが出来大変喜んでいます。特に昨年に続き高校ロボット班が世界大会に出場という快挙がなされ、帝塚山のブランドを高めていただき卒業生として大変誇りに思います。そして各部の良き伝統を後輩たちに引き継ぎ頂き、来年度も此の席に多くのクラブの皆様とお会いできることを期待しております。」と激励した。
表彰クラブと出場大会、生徒代表らは次の通り(敬称略)
中学放送部
 第34回NHK杯全国中学校放送コンテスト 生徒代表 山中睦未

高校放送部
 第64回NHK杯全国高等学校放送コンテスト 生徒代表 関 彩里

ギターマンドリン部
 平成29年度全国高等学校ギターマンドリン音楽コンクール 生徒代表 奥田綾乃・布谷 日菜子

高校理科部ロボット班
 WRO 2017コスタリ国際大会 ・ FLL全国大会 ・ RCJ全国大会 生徒代表 大江 宏明

高校ダンス部
 第30回全国高校・大学ダンスフェスティバル 生徒代表 楠本 真由美

中学陸上部
 第48回 ジュニアオリンピック陸上競技大会 生徒代表 小原 夢美

数学研究部
 第17回日本情報オリンピック本選 ・ パソコン甲子園2017プログラミング部門本選
 パソコン甲子園2017CG部門本選 生徒代表 木村 岳史・大森 智仁・米田 龍矢・杉原美咲・保田悠花
平成29年大学進学状況
国公立大に177人が合格

中高進路指導部は2017年大学入試の合格状況(延べ人数)をまとめた。国公立大に177人が合格。
うち難関10大学には、東京大2人、京都大12人、大阪大15人、神戸大12人、北海道大、名古屋大各2人、東北大1人が合格した。8割以上が現役合格者で、男子英数コースのS理系選抜クラス、男女英数クラスが健闘した。
国公立大医学部医学科合格者は17人で、奈良県立医科大、防衛医科大学校各3人▽福井大、三重大、熊本大各2人▽滋賀医科大、京都府立医科大、大阪市立大、徳島大、和歌山県立医科大各1人。
女子特進Tコースの国公立大合格者は19人。昨年の20人に続き、国公立合格者が定着した。
東北大、筑波大のほか、今年は東京藝術大、京都市立芸術大に各2人が合格。バイオリンや美術系の学科で、芸術系の学園の土壌で育む、それぞれの個性を生かした進路となった。
コース別では、男子英数コースのS理系選抜クラスで東大1人▽京大3人▽大阪大6人▽神戸大4人がいずれも現役合格。国公立大医学科合格者3人のうち2人が現役だった。
男子英数クラスは京大4人▽大阪大2人▽神戸大3人など。国公立大医学科には6人が合格した。
女子英数コースは、東大1人▽京大5人▽大阪大7人▽神戸大5人▽名古屋大2人など。国公立大医学科には、大阪市立大など5人が合格した。
特進Uコースは国公立大医学科に3人合格。東京外国語大2人▽大阪府立大3人など国公立大に計34人が合格した。
特進Tコースは大阪教育大、奈良教育大各2人など国公立大学19人。また、同志社大11人▽関西大18人▽立命館大9人▽同志社女子大14人など。 
奥本恵・進路指導部長は、「難関校での現役合格者が目立った。学力の底上げを図り、それぞれのコースでセンター試験の平均点が上がった。特進Tは特性をいかした進路決定ができた」と話している。

平成29年4月 進学状況報告
平成28年度優秀クラブ10部を同窓会が表彰
平成28年度中に全国大会に出場した中高10クラブが2月13日、中高会議室で、学園同窓会より表彰した=(写真)。優秀クラブ表彰は15回目で、各クラブの生徒代表や顧問らが出席、前田憲一郎副会長より栄誉を称え、表彰状と副賞の奨励金を贈り「昨年より3クラブ多く讃えることが出来大変喜んでいます。特に今年度は中高ロボット班が世界大会に出場という快挙がなされ、帝塚山のブランドを高めていただき卒業生として大変誇りに思います。そして各部の良き伝統を後輩たちに引き継ぎ頂き、来年度も此の席に多くのクラブの皆様とお会いできることを期待しております。」と激励した。
表彰クラブと出場大会、生徒代表らは次の通り(敬称略)
中学放送部
顧問 小野有子
・第33回NHK杯全国中学校放送コンテスト ラジオ番組部門 優良賞
  代表生徒  榮 育美(3−8)

高校放送部
顧問 小野有子
・第63回NHK杯全国高等学校放送コンテスト ラジオドキュメント部門入線 
  代表生徒  山西 幸絵(3−F)

中学映像部
顧問 桐畑 治
・ 第33回NHK杯全国中学校放送コンテスト 番組制作 テレビ番組
・ 総務省 消防庁 救急車の適正利用ショートムービーコンテスト
  代表生徒  口野 良(2−1)
          斎藤 今日太(2−2)

高校映像部
顧問 桐畑 治
・ 第40回全国高等学校総合文化祭(広島大会)放送部門
  代表生徒  森 克斗(1−A)

ギターマンドリン部
顧問 芦苅 京子
・第34回中学校・高等学校ギターマンドリン音楽祭 
  代表生徒  荒川 愛(1−D)  野儀 伊代(1−F)

中学理科部ロボット班
顧問 八尋 博士 仲島浩紀
・ワールド ロボット オリンピアード WRO2016世界大会
  代表生徒  松岡 風我(3−2) 大江 宏明(3−2) 駒井 麗大(3−3)

高校理科部ロボット班
顧問 八尋 博士 仲島浩紀
・ワールド ロボット オリンピアード WRO2016世界大会
  代表生徒  赤川 憲司(2−A) 石橋 亨祐(2−A) 野間 直生(2−C)

高校ダンス部
顧問 田中明希子
・第29回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)
  代表生徒  楠田 里奈(2−F)

中学陸上部
顧問 林 智彦
・ 第43回 全日本中学校陸上競技選手権大会
・ 第47回 ジュニアオリンピック陸上競技大会
・ 第71回 国民体育大会2016希望郷いわて国体
  代表生徒  玉井 理子(3−6)

数学研究部
顧問 西川 和宏
・ 日本情報オリンピック本選
・ パソコン甲子園2016プログラミング部門本選
・ 第22回 スーパーコンピューティングコンテスト本選
  代表生徒  山田 麟太郎(2−C) 大森 智仁(1−A) 米田 龍矢(1−A)
          内海 真歩(3−8)

平成28年11月14日
中・高ロボット班世界大会出場
激励金を贈る
国際ロボットコンテスト(WRO)決勝大会のエキスパート部門で日本一を獲得し、11月に国際大会(インド・ニュ―デリー)に出場する中高理科部ロボット班の中学,高校生チームに同窓会長錦織方人より激励金を贈った。
錦織会長より「中高ダブル優勝は、日本で始めての快挙であり帝塚山のブランドを高めその健闘を讃えるとともに改めて国際大会での健闘を祈った。」
2016大学進学状況
国公立に225人合格
過去最多 医学科も28人


中高進路指導部は2016年大学入試の合格状況(延べ人数)をまとめた。国公立大に225人、うち医学部医学科には28人が合格。女子特進Tコースの国公立大合格者も20人(うち現役18人)と、それぞれ過去最多となった。国公立難関10大学には、東京大1人、京都大19人、大阪大、神戸大各15人、北海道大4人、九州大2人、東北大、一橋大、名古屋大各1人と健闘した。
国公立大医学部医学科は、奈良県立医科大10人▽防衛医科大学校3人▽山梨大2人▽北海道大、金沢大、大阪市立大、大分大各1人など28人。最多だった昨年の24人を上回った。奈良県立医科大は、東大寺学園の11人に次いで全国2位。京大は2013年から年々、合格者を増やしている。
国公立大合格者225人のうち現役生が157人と躍進。京都大、大阪大とも13人。神戸大も11人。特進Uコースからは大阪大・神戸大に計7人(昨年2人)。男子英数クラスは43人と倍増した。
コース別にみると、男子英数コースのS理系選抜クラスが奈良県立医科大4人、防衛医科大学校3人など国公立大医学科に12人が合格した。
男子英数クラスは京大8人▽東北大1人▽大阪大6人など。国公立医学科には北大、信州大各1人など計6人が合格した。
女子英数コースでは、東大1人▽京大7人▽大阪大5人▽神戸大4人など。国公立大医学科には、奈良県立医科大5人など計10人が合格した。
女子特進Uコースは大阪大3人▽神戸大5人▽奈良女子大、大阪府立大各2人など国公立大に34人が合格した。
女子特進Tコースは大阪教育大、兵庫県立大各3人など国公立大学20人。また、同志社大15人▽関西大19人▽関西学院大16人▽同志社女子大18人など。 
奥本恵・進路指導部長は、「志望大学別のセミナーでの2次力養成とあわせて弱点対策セミナーで学力の底上げを図り、全コースでセンター試験の平均点が上がった。また、国公立大合格者のうち中後期試験での合格者は76人。『受験は3月まで。現役生は最後まで伸びる』と担任を中心に様々な場面で生徒をサポートした。こうしたていねいな指導が今回の躍進につながった」と分析している。
(詳細 表添付)
(学園新聞第354号より)

平成28年4月 進学状況報告
平成27年度優秀クラブを同窓会が表彰
平成27年度中に全国大会に出場した中高7クラブが2月12日、中高会議室で、学園(中高)同窓会より表彰した=写真。優秀クラブ表彰は14回目で、各クラブの生徒代表や顧問らが出席した。
前田憲一郎副会長が栄誉を称え、表彰状と副賞の奨励金を贈り「全国に2万3000人余りの卒業生がいます。皆さんの頑張りを誇りにしているというメールが同窓会に寄せられている。今後の活躍を期待しています」と激励した。
表彰クラブと出場大会、生徒代表らは次の通り(敬称略)

【中学校】放送部=第32回NHK杯全国中学校放送コンテスト(代表=杵村美杜)▽英語部=高円宮杯第67回全日本中学校英語弁論大会(代表=藤永栞英理)▽数学研究部=情報オリンピック本選出場(代表=大森智仁)

【高校】放送部=第62回NHK杯全国高校放送コンテスト、弟39回全国高校総合文化祭(代表=吉川祐佳)▽映像部=第39回全国高校総合文化祭放送部門(代表=陣内亮輔)▽ダンス部=第28回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(代表=中山育子)▽理科部ロボット班=WRO(ワールドロボットオリンピアード)2015JAPAN決勝大会、RCJロボカップジャパンオープン 2015(代表=赤川憲司、石橋亨祐、野間直生)
(学園新聞より)
2015大学進学状況
国公立医学科に過去最多24人合格

中高進路指導部は2015年大学入試の合格状況(延べ人数)をまとめた。国公立医学部医学科に過去最多の24人が合格。関西の難関大学には、京大17人、阪大14人、神戸大17人、大阪府立大14人など健闘した。
国公立医学部医学科は、京大3人▽奈良県立医科大7人▽高知大3人▽岐阜大・京都府立医科大各2人▽神戸大・大阪市立大各1人など計24人。これまで最多だった2012年の22人を上回った。奈良県立医科大の合格者数は、西大和学園、東大寺学園に次いで3位。
国公立大学は、京大17人▽阪大14人▽神戸大17人のほか、北大4人▽東大2人▽名古屋大・九州大各1人など。京大は2012年の10人から年々合格者を増やし、昨年の15人を上回った。国公立大学の合格者は計182人。 
私立の難関大は、同志社大98人▽立命館大89人▽関西大74人▽関西学院大57人▽慶応義塾大15人▽早稲田大11人など。
コース別では、男子英数コースのS理系選抜クラスが京大医学科・奈良県立医科大各3人など国公立医学科に10人合格。男子英数クラスは京大4人▽北大2人▽阪大3人▽神戸大7人など。
女子英数コースでは、東大1人▽京大6人▽阪大・神戸大各5人。国公立医学科には、奈良県立医科大3人▽京都府立医科大・岐阜大各2人▽神大1人など計11人が合格した。
女子特進Uは京大・阪大各2人▽神戸大・奈良女子大・大阪市大各3人など国公立に35人合格。
女子特進Tは同志社大15人▽関西大10人▽早稲田大3人▽同志社女子大10人など伝統校に多くの合格者を出した。 
進路指導部では「国公立合格者182人のうち80人は中後期試験での合格者。立命館大、関西大など私立大も3月入試で合格者20人を出した。最後まで頑張り、粘って合格を勝ち取った」と話している。
有馬利治校長は「目標を下げずに最後までよく頑張ってくれた。昨年から、教科別に先生がチームを組み、教科の充実に向け、カリキュラムやセミナーなど、それぞれの課題に取り組んできた。今後は現役生の合格率アップと、卒業生のケアにも引き続き取り組んでいきたい」と話している。
(学園新聞347号から)

平成27年4月 進学状況報告
平成26年度 同窓会が全国大会出場10クラブを表彰
同窓会は2月20日、平成26年度中に全国大会に出場した中高10クラブを中高小会議室で表彰した=写真。この優秀クラブ表彰は今年度で13回目を数える。
式には各クラブの生徒代表らと顧問の教諭、それに有馬利治校長、楳田美惠子副校長が出席していただいた。
前田憲一郎副会長が各クラブの栄誉を称え、表彰状と副賞の奨励金を贈り「今回は陸上、書道部が初受賞し、優秀クラブが増えました。全国約2万2000人を超す同窓会員が皆さんの活躍を誇りにしております。さらに精進を続けてください」と激励した。
表彰クラブと出場大会、生徒代表などは次の通りです。(敬称略)

【中学校】陸上部=第41回全日本中学陸上選手権大会男子400b6位(室和希)▽放送部=第31回NHK杯全国中学放送コンテスト(代表=松本奈那保)▽理科部ロボット班=WRO(ワールドロボットオリンピアード)大会、FLL(ファーストレゴリーグ)大会(代表=赤川憲司、野間直生、吉田俊介)▽書道部=第34回全国豊かな海づくり大会・奈良県知事賞(前田和穂)▽英語部=高円宮杯第66回全日本中学英語弁論大会(代表=粟岡里菜)

【高校】放送部=第61回NHK杯全国高校放送コンテスト、第38回全国高校総合文化祭(代表=石本奈緒)▽映像部=第61回NHK杯全国高校放送コンテスト、第38回全国高校総合文化祭放送部門(代表=宇佐見公輔)▽ダンス部=第27回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(代表=宮ア優奈)▽テニス部=全国高校総合体育大会(代表=田中奈帆)

【高校・中学】地歴部=第10回「地域の伝承文化に学ぶ」コンテスト地域文化活動部門・団体佳作(代表=鈴木麻衣子)
2014年入試大学進学状況
京大15人、阪大20人・神大11人、北大5人、東大、北大、名大、九大の旧帝大系に合格者ずらり。

京大、阪大、国公立医学科など難関大にずらり合格者。いずれのコースも健闘が目立った―。進路指導部はこのほど、2014年入試の大学合格者状況をまとめた(数字は延べ人数)。
それによると、国公立大の合格者は、京大15人▽阪大20人▽神大11人▽北大5人▽名古屋大3人▽東大・東北大・九州大各1人などと、旧帝大系の有名大学の合格者が並んだ。
また関西の堅実な実力派大学でも、大阪市立大10人▽大阪府立大15人▽京都府立大8人▽奈良女子8人が合格。国立大学合格者数は計173人だった。
私立の難関大の合格者数は、立命館大127人▽同志社大91人▽関西学院大62人▽関西大76人▽早稲田大11人▽慶応大8人。
国公立医学部医学科では滋賀医科大3人、奈良県立医大3人、和歌山県立医大、大阪市立大など計14人。私立大の医学部医学科の合格者は関西医大7人、兵庫医大6人など計34人だった。医学科と並ぶ難関学科の国立獣医学科にも5人が合格し躍進した。
コース別にみると、女子英数コースが東大1人、京大10人、阪大11人、神大4人。3月12日の国公立大の後期試験まで粘り強い精神力で果敢に挑戦した結果である。男子のS理系クラスも京大4人、神大5人、国公立医学科9人で、こちらは医学科の健闘が目立った。
男子英数コースは阪大4人、女子特進も阪大4人、大阪市立大4人、また最後となる文理コース関関同立44人の合格者を出し、健闘した。
こうした進学状況について有馬利治校長は「担当教員のきめ細やかな指導もあって、生徒たちはよく健闘した。生徒の力を見極め、人間力を高める6年一貫の帝塚山教育の特徴を生かした受験指導で、さらに進路保証を確かなものするよう努力していきたい」と話している。(学園新聞340号より)

平成26年6月 進学状況報告
平成25年度 全国大会出場 8クラブに同窓会から表彰
同窓会は平成26年2月12日、平成25年度に全国大会に出場したクラブを表彰した。表彰式では、有馬利治中・高校長、楳田美惠子中学副校長、竹田正之中学校教頭の立会いのもと、各クラブの代表生徒と顧問の先生方に、錦織方人同窓会長に代わり前田憲一郎副会長より表彰状と副賞(奨励金)が贈られた。
優秀クラブの表彰は本年度で12回を数え、第1回から12回連続して表彰させて頂いた中高ギターマンドリン部には目を見張るものがある。今年度は、中高ギターマンドリン部のほかに中学放送部9回目、中学映像部8回目、高校放送部7回目、高校ダンス部・理科部ロボット班が5回目、そして高校テニス部・中学英語部4回目と先輩たちが脈々と築いてこられた優秀な成績を今年度も一生懸命に精進・努力されその伝統を継続されたことに改めて讃えたいと思います。
前田副会長は、「今年度もこのように8クラブを表彰させていただけること、大変うれしく思います。皆さんのご努力は勿論でありますが、ご指導された顧問の先生方、学校当局の皆様に心から敬意を表します。来年度は今年度表彰させていただいたクラブのほかに新たなクラブも含め一つでも多くのクラブが全国大会に出場できるように頑張ってください。同窓会は、後輩諸君に引き続き惜しみない熱い応援を致します。」とお祝いの言葉を述べた。

平成25年度 クラブ賞表彰 該当クラブ  (順不同)
ギターマンドリン部 顧問 小仲 敬子(小林 奈央子)
  ・第31回中学校・高等学校ギターマンドリン音楽祭(金賞・大賞を受賞)
     代表生徒   常盤 百合子(1-E) 須藤 桃(1-H)
     
理科部ロボット班 顧問 中嶋浩紀
  ・ロボカップジャパンオープン2013東京
・FLLジャパンオープン2013
     代表生徒   吉村 知行(2-A) 島田 知明(2-A)
     
中学放送部 顧問 山口光栄
  ・第30回NHK杯全国中学校放送コンテスト
     代表生徒   孫 潤愛(3-10)
     
中学映像部 顧問 桐畑 治
  ・第30回NHK杯全国中学校放送コンテスト
     代表生徒   宇佐見 公輔(1-C)
     
中学英語部 顧問 川崎貴子
  ・高円宮杯第65回全日本中学校英語弁論大会
     代表生徒   粟岡 里菜(2-11)
     
高校放送部 顧問 平澤 悟
  ・第60回NHK杯全国高等学校放送コンテスト
・第37回全国高等学校総合文化祭
     代表生徒   千島 奈々(3-1)
     
高校テニス部 顧問 岩間愛久
  ・全国高等学校総合体育大会
     代表生徒   青山 諒子(2-I)
     
高校ダンス部 顧問 田中 明希子
  ・第26回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)
     代表生徒   力身 茉利子(2-F)
<帝塚山高等学校卒業生の大学合格者状況>
24年度卒業生の大学進学状況
京大13人、阪大・神大27人 
国公立大が191人合格
北大6人、九州大3人など


中高の進路指導部はこのほど、平成24年度卒業生の大学合格者状況をまとめた(数字は延べ人数)。(次表を参照)
国公立大の合格者は、京都大13人▽大阪大11人▽神戸大16人▽北海道大6人▽九州大3人▽一橋大・東工大・名古屋大各1人▽大阪市立大13人▽大阪府立大24人▽大阪教育大9人▽兵庫県立大10人など計191人で国立大学合格者数(大学校は含まない)は過去最高となった。
私立の難関大は、立命館大106人▽同志社大87人▽関西学院大79人▽関西大57人▽早稲田大16人▽慶応大7人の合格者だった。
国公立医学部医学科は神戸大、奈良県立医大、大阪市立大、京都府立医大など計10人。 
また、私立大の医学部医学科の合格者は大阪医大7人▽近畿大6人▽関西医大4人▽兵庫医大3人など計28人だった。
コース別では、国公立大学合格者数が男子英数コース73人、女子英数コース73人、女子特進コース37人。特に女子特進コースは大阪大、北海道大、名古屋大などの旧帝大にも合格者を出し、研究内容にこだわって日本全国から受験校を選らび、合格をとってきた。
有馬利治校長は「生徒たちはよく健闘した。さらに教師力を高め、6年一貫教育の特徴を生かした受験指導で、進路保証を点から線や面に広げ、確かなものするよう努力していきたい」と話している。(学園新聞より)

平成25年5月 進学状況報告
平成24年度 全国大会出場 8クラブに同窓会から表彰
同窓会は平成25年2月12日、平成24年度に全国大会に出場したクラブを表彰した。表彰式では、三村中・高校長、武田高校副校長、有馬中学副校長の立会いのもと、各クラブの代表生徒と顧問の先生方に、同窓会長に代わり前田副会長より表彰状と副賞(奨励金)が贈られた。
優秀クラブの表彰は本年度で11回を数え、第1回から連続して表彰をうけている中高ギター・マンドリン部には目を見張るものがある。高校ダンス部・理科部が4年連続の表彰であった。特に理科部ロボット班は昨年度に続き日本代表の一員として国際大会に出場した。前田副会長は、「後輩の皆様の活躍を心から嬉しく思います。来年度も一つでも多くのクラブが出場できるように練習に励んで下さい。同窓会は、後輩諸君に引き続き惜しみない熱い応援を致します。」とお祝いの言葉を述べた。本年度の表彰クラブは次の8部。

中学放送部
顧問 山口光栄
・第29回NHK杯全国中学校放送コンテスト
生徒代表 福田桃果(3-10)
   
高校放送部
顧問 平澤 悟
・第59回NHK杯全国高等学校放送コンテスト
・全国高等学校綜合文化祭とやま2012
生徒代表 津熊麻千子(3-J)
   
高校映像部
顧問 桐畑 治
・第59回NHK杯全国高等学校放送コンテスト
生徒代表 中村和紗(1-F)
   
ギターマンドリン部
顧問 永友 裕
・第42回全国ギターマンドリンフェスティバル全国知事会賞
・第30回高等学校ギターマンドリン音楽祭大賞
代表生徒 今西あかみ(2-F) 更谷莉奈(2-D)
   
理科部ロボット班
顧問 八尋博士 仲嶋浩紀
・WRO 2012 日本大会及び国際大会
・FLL日本代表
代表生徒 西川侑甫(2−A) 坂元真太郎(3-1) 柴田啓伊(2-3)
   
高校ダンス部
顧問 田中明希子
・第25回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)
生徒代表 北村美優(2-D)
   
高校テニス部
顧問 岩間愛久
・全国高等学校綜合体育大会
生徒代表 樋口菜穂子(1-J)
   
中学卓球部
顧問 島本 強
・平成24年度 第16回全国中学校選抜卓球大会
生徒代表 西田優奈(2−6)
<帝塚山高等学校卒業生の大学合格者状況>
24年度大学進学状況
国公立医学部医学科 過去最高の22人
東大3・京大10・阪大10・神大17


国公立医学部医学科の合格が最多の22人―高校進路指導部はこのほど、23年度卒業生の大学合格者状況をまとめた(数字は延べ人数)。
国公立大の合格者は、東京大が3人▽京都大10人▽大阪大10人▽神戸大17人▽大阪市立大9人▽大阪府立大14人▽防衛大10人▽兵庫県立大9人など計162人だった。
私立の難関大は、立命館大99人▽同志社大84人▽関西学院大79人▽関西大61人▽早稲田大22人▽慶応大9人などの合格者があった。
最多の国公立医学部医学科22人の内訳は、奈良県立医大6人▽和歌山県立医大2人▽防衛医大2人▽京都府立医大2人▽京都大1人▽岡山大1人▽大阪市大1人▽滋賀医大1など。 
また、私立大の医学部医学科の合格者は近畿大6人▽兵庫医大5人▽大阪医大6人▽関西医大3人▽慶応大1人など31人だった。
コース別では、女子英数コース現役生の頑張りが目立ち、京都大7人、神戸大5人、大阪大3人、大阪府立大5人などの合格者を出した、三村正明校長は「生徒たちはよく健闘し、その能力を十二分に発揮した。さらに6年一貫教育の特徴を生かし、目標を少しずつ上げ、進路保証を確かなものするよう努力していきたい」と話している。 (学園新聞より)

平成24年4月 進学状況報告
平成23年度 全国大会出場 6クラブに同窓会から表彰
同窓会は、平成23年度に全国大会に出場したクラブを表彰した。表彰式では、三村中・高校長、有馬中学副校長、竹田高校教頭の立会いのもと、各クラブの代表生徒と顧問の先生方に、同窓会前田副会長より表彰状と副賞(奨励金)が贈られた。
優秀クラブの表彰は本年度で10回を数え、第1回から連続して表彰をうけている中高ギター・マンドリン部には目を見張るものがある。高校ダンス部・理科部が3年連続、英語部2年連続の表彰であった。前田副会長は、「後輩の皆様の活躍を心から嬉しく思います。来年度も出場できるように練習に励んで下さい。」と、お祝いの言葉を述べた。本年度の表彰クラブは次の6部。

平成23年度  6部
中学
中学映像部
第28回NHK杯全国中学校放送コンテストアナウンス・
ラジオ番組部門
顧問 山口光栄 代表生徒 石本奈緒(3−10)
     
高校
高校ダンス部
全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)
顧問 田中明希子 代表生徒 佐道花菜(2-G)
     
以下中高
ギター・マンドリン部
第41回全国高等学校ギターマンドリンフェスティバル
ドイツ連邦共和国総領事賞受賞
大阪市長賞受賞
顧問 仲島浩紀 代表生徒 大嶋理佳世(2-H)
                  川口姫乃  (2-I)
     
 
理科部
WRO(ワールドロボットオリンピック)Japan2011大会
ロボカップジャパンオープン2011大阪及び
   イスタンブール世界大会
WLL全国大会
顧問 八尋博士 代表生徒 吉村知行(3−3) 壇 慶人
           (1-A)吉田朋高(1-A) 湯村航平(2-I)
     
 
英語部
第63回高円宮杯全日本中学校英語弁論大会
顧問 川崎貴子 代表生徒 川島太志(3-1)
     
 
地歴部
第7回「地域の伝承文化に学ぶ」コンテスト
佳作受賞
顧問 西田 悌 代表生徒  宮上典子(2-H)
                  堀 彩乃 (2-J)
<平成22年度卒業生 帝塚山高等学校の大学合格者状況>
京大合格28人 県内高校で3位、全国15位
京大・阪大・神大で計67人

母校帝塚山高等学校進路指導部はこのほど、平成22年度卒業生の大学合格者状況をまとめた(数字は延べ人数)。
それによると、国公立大では京都大が28人と昨年度12人から一挙に16人増、県内高校では東大寺学園・西大和学園に次いで3番目に多く、全国高校ランキングで15位だった(同進路指導部調べ)。
神戸大も過去最多の24人(昨年度19人)、大阪大15人(同22人)と京大・阪大・神大の3大学合格が計67人と目立った。
他の主な国公立大の合格者は、東京大1人(昨年度2人)▽大阪府立大14人(同)▽大阪市立大12人(8人)▽北海道大2人(3人)▽東北大2人(0人)▽名古屋大3人(2人)など計198人にのぼり、昨年度の172人より26人増加した。
また、私立大も立命館大136人(昨年度109人)▽同志社大102人(87人)▽関西学院大91人(73人)▽関西大67人(61人)▽早稲田大17人(27人)▽慶応大11人(12人)など難関校私大6校への合格者が昨年度に比べ、55人増となった。
国公立医学部医学科は15人(昨年度22人)で、その内訳は防衛医科大5人(4人)▽奈良県立医大3人(1人)▽神戸大2人(1人)、このほか京都府立医大、大阪市大、信州大、高知大、山口大で合格1人となっている。
また、私立大の医学部医学科の合格者は兵庫医大11人(8人)▽関西医大6人(7人)▽近畿大5人(6人)▽大阪医大6人(6人)など43人(同35人)だった。
この結果について三村正明校長は「国公立、私立ともに右肩上がりが続いている。生徒たちは最後までよく頑張った。特に特進コース初の卒業生の順調な伸びが目立ち、喜んでいる。一部の他高校が伸び悩む中で成果が出たのは、担任・強化の先生方の地道で、きめ細かい指導のおかげだと思っている」と話した。 (帝塚山学園新聞319号より)

平成23年4月 進学状況報告
平成22年度 全国大会出場 6クラブに同窓会から表彰
同窓会は、平成23年2月9日、平成22年度奈良県予選を勝抜き、栄えある全国大会に出場したクラブを表彰した。表彰式には、三村正明中・高校長、武田雅彦高校副校長、有馬利治中学副校長の立会いのもと全国大会出場で、帝塚山の名声を高めた各クラブの代表生徒と熱心に指導された顧問の先生方に、同窓会前田憲一郎副会長より表彰状と副賞(奨励金)が贈られその栄誉を讃えた。同窓会からの優秀クラブの表彰は本年度で第9回を数え、特に第1回から連続して中高ギター・マンドリン部が表彰を受けその快挙に目を見張るものがある。そのほか、中学映像部連続6年、高校放送部5年連続、高校ダンス部・理科部が2年連続の表彰であった。前田副会長より「後輩の皆様の活躍を心から嬉しく思います。全国大会の出場の影には、顧問の先生方、同じ部のチームメイト、学校の先生方、ご家族の皆様の温かいご支援があったことを忘れずに来年度も出場できるように練習に励んで下さい。2万人の同窓会員が全国から応援しています。」とお祝いの言葉を述べた。本年度の表彰クラブは次の6部です。
平成22年度  6部
中学
中学映像部
第27回NHK杯全国中学校放送コンテスト 出場
  顧問 桐畑 治 代表生徒 野儀有里、高橋佳奈子、辻 詩乃
     
高校
高校放送部
第57回NHK杯全国高等学校放送コンテスト 出場
第27回NHK杯全国中学校放送コンテスト 出場
  顧問 平澤 悟 代表生徒 津熊麻千子、石本奈緒
 
高校ダンス部
2010年第23回全日本高校・大学ダンスフェスティバル出場
  顧問 田中明希子 代表生徒 細井美香
     
中学
ギター・マンドリン部
第28回高等学校ギター・マンドリン音楽祭出場(金賞・大賞)
第40回全国高等学校ギター・マンドリンフェスティバル 出場
  顧問 永友 被 代表生徒 岡澤奈都紀、内海早紀
 
理科部
第7回WRO(ワールドロボットオリンピック)Japan決勝大会出場
ロボカップジャパン2010大阪出場
ロボカップ2010シンガポール世界大会出場
ファーストレゴリーグ全国大会出場
  顧問 八尋博士 代表生徒 西川侑甫、安田卓司、川崎陽祐
 
英語部
高円宮杯第62回全日本中学校英語弁論大会出場
  顧問 川崎貴子 代表生徒 川島太志
<平成21年度卒業生 帝塚山高等学校の大学合格者状況>
国公立大医学科の合格22人、阪大22人と過去最多、東大2人、京大12人、高校進路指導部はこのほど、21年度卒業生の大学合格者状況をまとめた(数字は延べ人数)。
国公立大の合格者は、東京大が2人(昨年6人)▽京都大12人(昨年13人)▽神戸大19人(同11人)▽大阪府立大14人(同8人)▽大阪市立大8人(同13人)▽京都工芸繊維大8人(同6人)▽奈良女子大7人(同3人)など計172人にのぼり、前年度の151人より21人増加した。
私立大も立命館大109人(前度年93人)▽同志社大87人(同72人)▽関西学院大73人(同64人)▽関西大61人(同52人)早稲田大27人(同24人)慶応大12人(同7人)など難関校への合格者が前年度に比べ、57人増となった。
過去最多の国公立医学部医学科22人(前年度16人)の内訳では、防衛医科大4人(同年5人)▽和歌山県立医大3人(同1人)▽大阪市大2人(同1人))▽京都府立医大2人(同1人)▽大阪大1人(同2人)▽神戸大1人(同0人)▽岡山大1人(同2人)▽奈良県立医大1人(同2人)、このほか信州大、金沢大、福井大、徳島大、佐賀大、滋賀医科大、名古屋市立大で合格1人となっている。
また、私立大の医学部医学科の合格者は兵庫医大8人(同5人)▽関西医大7人(同7人)▽近畿大5人(同4人)▽大阪医大5人(同5人)▽金沢医大5人(同4人)など33人(同36人)。
三村正明校長は「全体的に右肩上がりが続いており、これは6年一貫教育の成果。生徒はもとより、きめ細かく指導をした先生方の頑張りのおかげです。さらに目標を少しずつ上げ、進路保証を確かなものにしていきたい」と話している。

平成22年4月 進学状況報告
平成21年度 全国大会出場 8クラブに同窓会から表彰
同窓会は、平成22年2月10日、平成21年度奈良県予選を勝抜き、栄えある全国大会に出場したクラブを表彰した。表彰式には、續木昭史校長、三村正明高校副校長、有馬利治中学副校長の立会いのもと全国大会出場で、帝塚山の名声を高めた各クラブの代表生徒と熱心に指導された顧問の先生方に、同窓会前田憲一郎副会長より表彰状と副賞(奨励金)が贈られその栄誉を讃えた。同窓会からの優秀クラブの表彰は本年度で第8回を数え、特に第1回から連続して中高ギター・マンドリン部が表彰を受けその快挙に目を見張るものがある。そのほか、高校映像部、中学映像部、高校放送部が3年以上連続、中学卓球部が2年連続の表彰であった。前田副会長より「後輩の皆様の活躍を心から嬉しく思います。全国大会の出場の影には、顧問の先生方、同じ部のチームメイト、学校の先生方、ご家族の皆様の温かいご支援があったことを忘れずに来年度も出場できるように練習に励んで下さい。2万人の同窓会員が全国から応援しています。」とお祝いの言葉を述べた。本年度の表彰クラブは次の8部です。
中学   卓球部  第11回全国中学校選抜卓球大会 出場
             平成21年度全国中学校体育大会第40回全国中学校卓球大会 出場
      映像部  第26回NHK杯全国中学校放送コンテスト 出場
      放送部  第26回NHK杯全国中学校放送コンテスト 出場
      理科部  第6回WRO(ワールドロボットオリンピック)Japan決勝大会 出場
高校   ダンス部 第22回全日本高校ダンスフェスティバル 出場
      映像部  第56回NHK杯全国高等学校放送コンテスト 出場
      放送部  第56回NHK杯全国高等学校放送コンテスト 出場
中学・高校
      ギター・マンドリン部 
            第27回高等学校ギター・マンドリン音楽祭(金賞・大賞)
            第39回全国高等学校ギター・マンドリンフェスティバル
                      (優秀賞・ドイツ連邦共和国総領事賞)
以上
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